Diningtable
ダイニングテーブル
※写真はイメージです。
DININGTABLE
家族の笑顔が集まる、心地よいダイニング空間づくりをお手伝い
愛知県名古屋市名東区の大矢家具では、毎日の食卓を彩るダイニングテーブルを多彩にラインナップしています。 限られたスペースを有効活用できるコンパクトなモデルから、大人数での団らんを支える大型の無垢材テーブル、人数に合わせて広げられる伸縮式(エクステンション)タイプまで、お部屋の間取りや家族構成に合わせた最適な一台をご提案いたします。
家具の知識に精通したスタッフが、天板の質感や椅子の座り心地、動線を意識したサイズ選びなど、細部まで丁寧にサポート。家族の笑顔が集まる、心地よいダイニング空間づくりをお手伝いいたします。
Brand
取扱いブランド
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コモングレードや集成材のウォールナット、材の新たな価値を、
ユニークなスタイルで表現し、カジュアルで快適な暮らしを追求するブランド。COMMON ROOTS
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1年後も、3年後も、10年後も、
変わらない美しい家具をつくるために。Pamouna
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人を想う 時を継ぐ 技を磨く 森と歩む
HIDA
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究極の心地よい座り心地
Stressless®
Q&A
よくある質問
Q.01 4人掛けの場合、どのくらいのサイズが一般的ですか?
一般的には幅120cm〜150cmが目安です。隣の方とゆったり肩を並べて食事をするなら150cm、コンパクトに収めるなら120cmが選ばれます。
Q.02 天板の「オイル仕上げ」と「ウレタン仕上げ」の違いは何ですか?
オイル仕上げは、木の質感や呼吸を活かした自然な仕上がりで、ご自身で傷や汚れを補修できるのが特徴です。ウレタン仕上げは、表面を樹脂でコーティングするため水や汚れに強く、日々の水拭きだけで簡単にお手入れができる実用性がメリットです。
Q.03 脚の形状によって使い勝手は変わりますか?
4本脚は四隅に脚があるため安定感があり、椅子の収納もしやすい王道の形です。2本脚(T字脚)は、テーブルの角に脚がないため、ベンチシートを使っている場合や、椅子をあまり引かずに横から出入りしたい場合に非常に便利です。
Q.04 無垢材と突板の違いは何ですか?
無垢材は丸太から切り出した天然木そのもので、重厚感があり使い込むほどに風合いが増します。突板は、天然木を薄くスライスして合板に貼り付けたもので、見た目の美しさを保ちつつ、軽量で反りや割れが起きにくいという安定感があります。
